2016年06月01日

一年半ぶりに再開させていただきます

久しくおやすみしておりましたこちらのブログを再開させていただきます。

改めてみなさまよろしくお願いいたします。お時間あるときにお付き合いくださいませ。いつもありがとうございます💖

hana_midori at 22:40|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2014年12月20日

ハナの所持品〜ダンボールひと箱

 明日の引っ越しに向けて箱詰めをしています。日頃の整理整頓苦手がたったって書類や本が山のように箱詰めされていきます。
 
 一方ハナの所持品はひと箱、それも半分は買い置き分のおしっこシート。いつも裸ん坊で、持ち物がなくても元気にはつらつと生きてる!尊敬に値します。9年間ためにためてしまったいろんなものを眺めてマザーの所持品がサリー3枚というのとほど遠い自分を自覚、自己変革への捨てる整える習慣への課題がみえてきました。
 
 あと8時間でビジョクリ4期のT君が手伝いにきてくれます。私に貢献したいなんて涙の出るお申し出に甘えました。ありがとう!!!

 __ (9)__ (5)写真はハナの荷物と、お風呂に入っている間に打たれたハナによるメッセージ

hana_midori at 23:28|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2014年11月30日

困難に直面しているときこそビジョンが見えてくる


ビジョクリ6期、2015.3.1の卒業発表会まであと3ヵ月。
この3ヵ月でごそっと細胞が入れ替わる。

なぜこんなときにこの大変な時に!?ということがこの3ヵ月になぜか起こる。
それは1・2・3・4・5期生で実証済み。

でもその困難はなぜ起こっているのか、どんな罠にはまっているのか最高の教材なのです。
そしてテーマが見えてくる。

人間の身体の細胞も3ヵ月でほとんど入れ替わる。

未来を生き抜く新しい思考を手に入れるためにまだまだもっともっと過去を見つめる、
一生でこんなに自分を見つめたことないくらい。その伴走はキビしいが嫌いではない。

hana_midori at 00:38|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2014年11月20日

高倉健さん逝く、昨日の日経・春秋に思うこと


・・・あとから思えばアウトローにぴったりの面差しなのだが、東映ニューフェースで登場しただけに長い回り道をたどったわけである。世の理不尽に耐えに耐えたあげく敵陣に切り込んでいく、というストイシズムを鮮やかに体現できたのはそういう苦労のたまものだったかもしれない。あの寡黙さにはさまざまな言葉があった・・・・

寡黙さか・・・ビジョクリにもビジョクリが誇る寡黙な男がいる。折しも彼の所属する5期生の卒業旅行で土日は下呂へ行った。夜はもちろん酒を酌み交わしながら車座になって話込む。饒舌なメンバーの話がひと段落したころ寡黙な男がしゃべり出す。

 穏やかなささやくような語り口に全員がそれまで以上に耳をそばだてる。その内容は、組織の中でもがきながらも信念を確認している自分自身のこと、そして人への熱い思い、思いを馳せる人は先人から未来へまで。
 
 人を思い 思いあうことを大切にした高倉健さんと彼を重ねて、40代の彼が83歳になった時の味と深さに思いを馳せてる私。ビジョンとはあり方!また実感しました。

hana_midori at 23:29|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2014年11月19日

高倉健さんの訃報にふれ今朝の天声人語


「高倉健さんのたたずまいは、孤高に深く錘を降ろしているものだけが醸す存在感に満ちていた。吹雪の中に立つだけでこれほど絵になる人をほかに知らない…」

あなたのたたずまいはどんな風景、場所で絵になりますか?

hana_midori at 21:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年11月06日

バナナの思い出

「バナナの思い出」
一昨日、なじみのスーパーでバナナ一房を100円で売っていました。
その一房は半端じゃなくて、15本!!!小さいころまだバナナが高級品だった私、買うしかありません!お店のおじさんの独り言「こんなことやってるから儲からないんだよな・・・」
でどうする、この本数!翌日の昨日、遊びに伺ったお宅に半分持参しました。31歳と41歳のご夫婦、心やさしいだんなさんは・・・
「僕の世代も高級品だったですよ、バナナ。それにすぐにエネルギーになるから自分みたいなアスリートには必需品」と言ってくれました。
 
 そういえば、中学の修学旅行の東京の宿に同級生の叔父さん(巨人のキャッチャー森選手)がバナナを山のように抱えて差し入れてくれたのもバナナのいい思い出です。
 抱えきれないほどのバナナの房が豊かさの象徴の私、かなり古いですね。

hana_midori at 23:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年10月02日

こんなふうに浮き彫りになってくる、それがビジョン


 今週末4日はビジョクリ6期生の9回目の講座です。

 8か月前に「自分は誰で何を大切にどこへ向かって行くのか」を見つけるべくスタートした7名は自分を発掘しつつあります。
 
 日常の重要でなないけど緊急、重要で緊急のことに追われ発掘作業はついつい後回しになってしまいがちですが自分以外のメンバーの動きに刺激され、またシンクロする出来事に背中を押されいい感じになってきています。
 
 今朝来たエルメスからの広告は砂の中から浮き彫りになる文字、こんなふうに7名のビジョンが見え隠れしてきた今と重なりました。

http://defile.hermes.com/femme-pe15/en/?utm_source=newsletter&utm_medium=email&utm_campaign=defile_femme_PE15_newsletter_JP_102014

hana_midori at 00:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)