2007年08月05日
個人年表の威力
ビジョンクリエイトスクールの2回目を終えた。宿題に出してあった生まれたときから今までの出来事を一歳ごとに記入する個人年表の感想をシェアする。みんな色んな気づきがあったようだ。
私も人生の節目には必ず誰かとの出会いがあった。出会いがあって流れが変ったから節目になったというほうが正しい。
人のほかにも本とか映画とか芝居とか旅行中に見つけた建造物だったり流れを変えたい思うとその後出会える。これこそ「意識が現実をつくる」である。
今日あることを思い出した。死に際に父が言った「みんな仲良くね」。その場には私しかおらず、アメリカの姉も東京の姉も臨終には間に合わなかった。母もたまたま徹夜明けで家で仮眠を取っていた。
私だけに伝えられた「みんな仲良くね」何度も何度も言った父。自分がいなくなった後、腹違いの姉たちと私の関係を心配してくれたのか。私はもうとっくにそんなこと超えていたのに、それでも親は心配だったんだろうな。
みんなを調和させていく使命、それは家族間の中で私が担った役割であり、今も続いている。
私も人生の節目には必ず誰かとの出会いがあった。出会いがあって流れが変ったから節目になったというほうが正しい。
人のほかにも本とか映画とか芝居とか旅行中に見つけた建造物だったり流れを変えたい思うとその後出会える。これこそ「意識が現実をつくる」である。
今日あることを思い出した。死に際に父が言った「みんな仲良くね」。その場には私しかおらず、アメリカの姉も東京の姉も臨終には間に合わなかった。母もたまたま徹夜明けで家で仮眠を取っていた。
私だけに伝えられた「みんな仲良くね」何度も何度も言った父。自分がいなくなった後、腹違いの姉たちと私の関係を心配してくれたのか。私はもうとっくにそんなこと超えていたのに、それでも親は心配だったんだろうな。
みんなを調和させていく使命、それは家族間の中で私が担った役割であり、今も続いている。


★1年間・全12回
【より深くコーチングを学びたい方、自分のビジョンを明確にして、実現を早めたい方に!】

